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iPhoneのアプリがバックアップできない場合の対処法

南 詩織|2018年06月11日

要約: iPhoneにインストールされたアプリをバックアップしたいが、何らかの原因でバックアップできないことがありますか?ここで、iPhoneのアプリがバックアップできない場合の対処法をご紹介します。

iPhoneのアプリがバックアップできない

iPhoneのアプリがバックアップできない

iPhoneであるアプリをアップデートした後、更新した内容をお気に入らないので、元のバージョンに戻りたい、アプリのバックアップがあったら解決できますね。また、アプリが突然でなくなることを防ぐために、予めアプリをバックアップしたほうがいいです。それ、どのようにアプリそのものをバックアップしますか?バックアップ出来ない場合にどうしますか?なので、今回はiPhoneのアプリがバックアップできない場合の対処法をご紹介します。その前に、まず、必要なソフト-AppSitterを一緒に見てみましょう!

AppSitterとは

AppSitterとはiPhone・iPad・iPod touch向けの専門的なアプリ管理ソフトで、パソコンでアプリをバックアップできます。そして、iPhoneのホーム画面も簡単に管理できます。さらに、このソフトは次のようなメリットがあります。

それでは、さっそくAppSitterをダウンロードして、iPhoneのアプリをパソコンにバックアップしましょう!

iPhoneのアプリがバックアップできない場合の対処法

Step 1: AppSitterをダウンロード&インストール&起動します。

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ウイルス検査済み

Step 2: iPhoneをUSBケーブルでパソコンと接続 > バックアップしたいアプリの右側にある「ダウンロード」ボタンをクリックします。

iPhoneのアプリがバックアップできない

iPhoneのアプリがバックアップできない

Step 3: そのアプリに対応するApple IDのパスワードを入力 > 「OK」をクリック > 2つファクタ認証があったら、続いて認証コードを入力します。

- iPhoneの複数のアプリを一括にライブラリにダウンロードしてバックアップしたいなら、アプリを選択した後、画面の右上に「ライブラリにダウンロード」ボタンをクリックしてください。

最後に

以上はiPhoneのアプリがバックアップできない場合の対処法です。もし知らない原因でアプリがバックアップ出来ないなら、AppSitterをダウンロードしてパソコンでアプリをバックアップしてみてください。

 

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