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2つの方法でSafariで全画面表示する

南 詩織|2018年04月25日

要約: Safariで閲覧する場合に、全画面に表示して閲覧性を向上したい方がたくさんでしょう。それでは、どのようにSafariで全画面表示しますか?ここで、2つの方法をご紹介します。

iPhone/iPad/iPod touchを使って、Safariでゲームをする場合に、全画面で遊びたいが方法がわからないので困っていますか?また、サイトを閲覧する場合に、見づらいから画面を広くなる時もありますね。その時、Safariで全画面表示したほうがいいです。では、全画面になりたいなら、どうすればいいですか?ここで、Safariで全画面表示する方法を2つご紹介します。

Safariで全画面表示する方法

方法一: 画面の自動回転を解除する

画面向きを縦方向でコックをオフにするのは基本です。解除したら、iPhone本体を横向きにしますと、Safariで画面が広くなります。具体的な手順は以下のようになります。

画面の下から上にスライドする > コントロール画面で「ロック」アイコンをタップします。

Safariで全画面表示する方法

Safariで全画面表示する方法

方法二: Safariでタブバーを非表示にする

方法一を利用して画面が縦から横になって広くなれますが、Safariの上部にタブが表示していますから、画面を一層広くために、そのタブバーを非表示にしたほうがいいです。具体的には以下の該当する手順を進めてください。

「設定」で「Safari」を選択する > 一般の中に「タブバーを表示」をオフにします。

Safariで全画面表示する方法

写真元: appmedia.jp

そうすると、Safariでサイトを閲覧する時、また、ゲームをする時、全画面で見やすくなります。

最後に

以上はSafariで全画面表示する2つの方法です。もしSafariで全画面表示したいなら、ぜひ以上の方法を使ってみてください。最後まで読んでくれてありがとうございます。もしこの記事がお役に立てれば、下記ボタンから共有頂けると運営の励みになります。