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Appleは現地時間6月4日からWWDC 2018キーノートをライブ配信する

2018年05月23日| iPhoneUtility
WWDC 2018

WWDC 2018

過去数年間で行ってきたように、Appleは今年のソフトウェアプラットフォームのアップデートを垣間見ることができない人々に、WWDC 2018(世界デベロッパーカンファレンス)の基調講演のライブ配信を提供する予定です。

WWDC 2018の公式ウェブサイトのアップデートで発表されたライブ配信は、現地時間6月4日の午前10時(日本時間が6月5日午前2時)から開始されます。

2018年にAppleが何を発表するかを知りたい開発者やユーザーは、同社のイベントウェブサイトでライブ配信を利用できます。 Appleは、iOS 10以降を実行しているiOSデバイス、macOS Sierra 10.12以降のSafariを使用しているMac、またはWindows 10でMicrosoft Edgeを実行しているPCで表示することをお勧めします。

Appleは本日、WWDC 2018の招待状を発表しました。ここでは、企業の役員が新しいiOS、macOS、tvOS、およびwatchOSの機能について詳しく説明する予定です。

確認されていませんが、AppleはWWDC 2018を新しいハードウェアを発表する可能性も高いと見られています。来月の大会に至る噂は、トリプルレンズカメラを搭載した再設計されたiPad ProとFace IDが発表に向けて熟していることを示唆しています。同社が現在のiPad Proのラインを明らかにしたのはWWDC 2017でした。

その他にも、MacBook Proの更新、アップデートされた「iPhone SE 2」、低コストのHomePodがリリースされるという噂でした。

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情報元:appleinsider

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